学歴、今昔
学習の履歴の事ですが、ネームバリューが重要視されやすい。
大学全入時代とも言われ
定員に満たないところも案外多いらしいけど、、
だから世代間ギャップも大きい。
ネームバリューが重要視されるので、有名大学に人気は集中し
私立などは基本エスカレーター式で進学可能と、
幼稚園から入学試験を考えて対策する予備校?まで存在する。
親の経済状況はもちろん、社会的地位なども色濃く反映されて
そんな格差も一つとして表現した「親ガチャ」という言葉。
確かに、そう言いたくなる気持ちも状況も理解出来る。
ただ、実状はそう単純な話しではありません。
親も子供も、思っていたのと違う、、こんなはずでは無かった、
そんな実例はゴロゴロ、、
だから、固執すると悲劇が起こる。
有名大学のネームバリューが、その人の実力の判断材料とする事は簡単なので
学歴社会と云われる所以ですが、
現在では、同じ大学、学部でも入学の仕方がこんなに色々あって{⁉️ } 何百人もいたら、実はピン切りです😅
そもそも頑張って入ったのに学習内容をよく理解しておらず、
入ってから自分に合っていないと分かるって事もよくある話しだったり💦
大学名で人の力を判断するのは明らかに間違っていますね💧
これからの時代はきっと、そんな実態も広まって、重要視されなくなるでしょう。
うん それくらいで良い。
だからネームバリューのためではなく、
勉強したい事がはっきりしてから、
行けば良いことに☺️
昔の人はそんなに職業の選択肢はなかったかもしれない。
これからも仕事内容はどんどん変わるでしょうねえ。
親の時代とは違う、若者は自分で自分の将来を考え、ひょっとすると新しい分野の道を作っていく事もあるでしょう。
きっとフリーランスは増える。
もっと流動性のある時代。
それが不安定とならぬような法整備を
早急にお願いしたい🤲
既得権にこだわり世襲するような世の中では、もう日本は持ちません。
日本沈没って なんか小学生の頃に
聞いた言葉、、映画だったかしら😅
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。