ノアの方舟
「地上で繰り返される争いに嫌気がさした神様が、あるとき、地上を一掃しようと大洪水を起こすお話」ただ、神様は、たったひとりだけ正しい心をもつノアを救うため「方舟をつくり、家族と動物たちをのせるように」と伝え、それを実行したノアとその家族、動物達が
その後の世界を作って行くと言うもの。
ノアは神の怒りを人々に伝えたが信じてもらえなかった。
旧約聖書のお話で、ノアはユダヤ人だそうですが、
ユダヤ人が書いた本なのかな?
新約聖書はキリスト誕生以後でしたっけ?
ユダヤ教はキリスト教の元なんでしたっけ😅
何にしても
争いを繰り返すのは止めなさいという戒めなのでしょうが、
今ではおとぎ話(古くはインパクトがあったのか?)
ああ、おとぎ話って教訓を伝え教えるためのお話ですね。
もちろん自然災害が神の怒りによる、いわゆる罰当たりだなんて
事はありません、、
でも聖書を信じるならば、罰が当たるとは考えないのかしら、、
ユダヤ人って、何を持ってそういうんでしょう?
イスラエル以前は世界中に散らばって国を持たなかった。
アメリカで産まれれば、アメリカ国籍を得る事が出来ませんでしたか?
人種は問わず、、
もう何人でも良いではないでしょうか。
自分のルーツに誇りを持つ事は素敵な事だけど
培ってきた文化は大切にして行くべきだと思うけど
それ以外を偏見で見下す事をしていないだろうか?
文化を大切にするために邪魔な何かがあるのでしょうか?
窮鼠猫を噛む
国連職員が手を貸してしまう程の状況まで、追い込んだ方の罪は
どう裁かれるのでしょうか、、、
たったひとりだけ正しい心を持つとされたノアの老後は、
あまりよろしくないようですが、、、
そろそろ 何人だとか、学歴がどうとか、どうでも良いと、
今 その人の在り方が大事。
人生詰んだって事はありません。
自暴自棄になりません様に🙏
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